抜いたみたいだね。
まあ、この辺り使う人はPCの中級、上級者だから、
一般的には、InternetExplorer7が以前強いのはわかんだけどね。
IEは動作重いわ。。
しかし、クローム(Chrome)も一ヶ月たってもその後がグンと伸びてるわけでは
ない様子だ。ここら辺りから伸び悩みんでるんだね。
きっと様子見をされているんだろうと思う。
確かにIEは重いけど、いろんな機能が、クロームにはないしね。
少し物足りないかな。
けどもう今頃は、プラグインもテスト段階で既に開発されているんだろうけどね。
多分、プラグインも自分の環境によって選択できるんだろうと思う。
例えば、JavaScriptを使っているサイトでダウンロード
なりをしようと思ってもできなかったり、問題がある場合はわたしは、LunaScape4を使ってる
だけどね。
けど、逆にJavaScriptで右クリック禁止にしていてもソースコード見れたりする
便利さもある。いちいちJava切るのめんどくさいしねぇ。
機能はシンプルだけど、履歴見るのも便利だし、しかもタブ開きまくっても動作が
軽い。やっぱ軽くて、表示速度が速くないとストレスになっちゃうしね。
とくに広告や画像一杯あるサイトなんか、サクっと表示してほしいしね。
これが現在のシャアです(Net Applicationsによる)
71.52% - IE (IE7 46.35%, IE6 24.67%)
19.46% - Firefox (Firefox3 13.27%, Firefox2 5.77%)
6.65% - Safari
0.78% - Chrome
0.63% - Opera
Windowsのみで動作する『Iron』ていうブラウザも出ましたね。
ドイツだけど。。ドイツ語ォォ。。。
けど、使ったわけではないけど英語表記もできるらしい。
これがなんと!!
『Google Chrome』のオープンソース『Chromium』のバージョンから開発
されたようなんです。
こちらが【Iron】
日本語に自動解釈してます。
この『Iron』とクロームの違うところは、
あなたのWeb巡回履歴をGoogleへ自動的に報告するコンポーネントを省いています。
どんなことかと言えばユーザーIDを取り除いて、ユーザー特有の情報をGoogleへ送信しません。
そして、クラッシュレポートをスキップしたり、ちょくちょく出るアップデートの案内を無視してくれたりもします。
Googleに「プライバシーの侵害だぁ」、「色んな情報を見られたくない」という人は一度お試しあれ!
けど、ほとんどのブラウザクラッシュレポートやアップデートチェック関係の機能など色々付いてるからね。今更〜って感じかな。
けど、ブラウザから設定で送信しないこともできるんだけどね。
設定のボタンをクリック⇒オプション⇒高度な設定⇒【使用統計データや障害レポートをGoogleに度同送信してGoogle Chromeの機能向上に役立てる】のチェックは外せばいいだけで、他のブラウザより気が利いてるかもね。
Google Chromeのプライバシーについて
ここにどんな個人内容が送信されるか説明が書いてありますよ。
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